イククルでミソジ干物女を調教してきました

イククルを利用して三十路干物女をイカせてきました。
こういう出会い系サイトではサクラとかもいるかもしれないと思い、カワイイ写メの子は今回はパスし、地味目な彼女を発見しました。普段はすんなりと会うことが出来ますが、さすがにガードがめちゃくちゃ固かったです。それがあんなにガードが緩いなんて… 。
待ち合わせた当日に来た彼女はまぁ冴えない三十路女でした。こんな人でも出会い系やるんだな、と関心しつつとりあえず薄暗いダイニングに入りました。暗いところで話していると、結構いい女だな、とお酒の力も借りながらかなりエロい雰囲気になっていきましたが、彼女は終始顔色変えずガードも崩さず飲み続けていました。ちょっといじめてやろうと、肩を寄せて耳を触りながら「普段はどんなエッチするの?」と聞くと、「私なんて興味ある人いないから…いつもは…」とモジモジしてきました。ひょっとしていつもオナニーばかりかな?と聞くと恥ずかしくなり真っ赤になったいました。じゃセックスしよ、と強引にラブホテルに誘いました。
するとホテルでは彼女のほうからいきなりディープキス。彼女のほうから、激しく抱擁してきました。栄養ドリンクの効果もあり、このレベルの女子でもカチカチになっていたチンポに彼女は興奮してしまいました。シャワーも浴びず、彼女のお口でにペロペロお掃除をはじめかた。ままベッドにいき、服を脱がすと、めちゃくちゃキレイなおっぱいで興奮してしまいました。おっぱいもですが、おまんこもとてもキレイ。思わず舐めまくりました。僕のがまん汁をグリグリと自分のおまんこの近づけ今にも入れたそうな彼女を横目に、「お前のマンコに入れてほしかったらもっとマンコ濡らせよ」と指示し、そこでオナニーさせました。いつもしているという変態女は、3回目も頑張りイッていました。終わったあとはオチンチンを挿入。オナニーで彼女はかなりヘトヘトになりながらも、最後は一緒にイクことがでしました。終わったあとのシャワーを浴びてる最中もイチャイチャしながら、口でしてもらいました。そしてまだ残っていた精液を口に出しました。はじめてだったのか、かなりむせていましたが、全部ゴックン飲ませました。
そしてホテルから帰る彼女はまた干物女となっていました。ど変態女でしたね、ほんと。
イククルにはこんな地味でエロい女もいるのだとわかりました。

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