イククルの会員数は600万人

イククルをはじめて知ったのは割りと前のことですが、別の出会い系を使っていた頃は、あまり関心を持ちませんでした。ところが最近になって、イククルの会員数が600万人に上ることを知って、これは凄いことだと思うようになったのです。と言うのも、600万人と言うのは私の住む千葉県の人口とほぼ匹敵するからです。それだけの人数が登録しているなら、さぞかし理想的な出会いが出来るのではないかと思ったのです。

携帯から登録をして使い出してみると、人数の多さをすぐ実感出来ました。私は先に書きましたように千葉県在住ですが、仕事の関係で栃木に行くことが多く、週の半分くらいは栃木にいます。それで栃木でお相手が欲しいと思い、栃木で好みの女性を探すことにしたわけです。すると、何人かいわゆる竿のしなる女性のプロフが見つかりました。その中から3人の女性をさらに厳選してメル友から入ることにしました。

登録時に求める相手レベルもメル友にしておきました。その方が大人の恋人にするより、女性としては返事が出しやすいと思ったからです。まぁ細かなことですが、そういうところへの配慮も大事じゃないかなと思うこの頃ではあります。ちょっと偉そうにしてすみません。

ともかく3人のうち二人から色よい返事がいただけました。一人はEさんで、地方公務員の奥様でした。もう一人はYさんで、農家のご夫人でした。すぐにEさんは旦那さんとセックスレスであることを打ち明けてこられ、Yさんは芸術家のアトリエでヌードモデルをされているとのことでした。さすがにプロフを見たときから竿がしなっただけのことはあります。すごいなと思いました。

まずEさんとは栃木の県庁所在地宇都宮で待ち合わせました。時間より早く待ち合わせの場所に行きました。するとEさんと思われる女性がカフェの前に現れました。私はガラス一枚隔てたカフェの中からEさんの後姿をまじまじと視姦させていただきました。ジーンズの上からもヒップがむっちりしていて二重丸です。

おもむろに外に出て、自己紹介も早々に予約していたホテルのラウンジに移りました。30分ほど話をして、部屋に誘うと最初は驚いた様子でしたが、おとなしくついて来てくれました。二人の子持ちとは思えない見事なプロポーションでした。こうした女性と会えるのも、会員数600万のイククルだからこそだと痛感しました。もう一人のYさんのことはまたのちほど・・・・・

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